エモクロアTRPG「我が半身」

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エモクロアTRPG「我が半身」のセッション用資料です。 以下の内容から構成されます。 ・シナリオブック ・トレーラー(PL配布用) ・セッション用資料(マップ画像・オフラインセッション用情報カードなど) 本シナリオはテーブルトーク・ロールプレイングゲーム『エモクロアTRPG』用のシナリオです。 この物語はフィクションです。実在の歴史・事件・人物・団体・名称等とは、一切関係あるはずもございません。 [シナリオ概要] エモクロアTRPG『我が半身』 推定プレイ時間:4~5時間 プレイ人数:2人 舞台:現代、日本の山村 ロスト率:中 必須・推奨技能:後述 注釈:不殺クリア可(条件有り) [共通HO] あなた達は同じ大学に通い、同じ民俗学の講義を受けている大学生だ。 [HO1] あなたは民俗学のレポート作成のため、教授に命じられて山村を訪れている。 かつて千明(ちあき)という中学1年からの親友がいたが、3年前にある秘密を知ったことで自らその仲を捨ててしまった。 (あなたは千明が女性であることを知ってしまった。自分がこのことを知っているということを、千明に知られるわけにはいかない) 必須技能:<社交術>or<魅了> 推奨技能:<アクロバット>or<危機察知>、<直感>or<聞き耳> [HO2] あなたは人食い怪異の伝承を追い、教授の話に乗って山村を訪れている。 3年前、怪異に襲われて死にかけた過去があり、怪異の実在を何としてでも確かめたいと考えている。 必須技能:<検索>or<洞察> 推奨技能:<専門知識:民俗学>or<専門知識:オカルト>、<直感>or<観察眼> [キャラクター作成時の注意事項] 技能について  必須技能は「ないとプレイに支障が出る技能」、推奨技能は「あると更に活躍できる技能」という想定です。無い場合はベース技能で代替してください。 HO1  千明という、己の半身とも呼べるほどの親友がいました。中学・高校時代に何かしらの思い出があったと思われますので、それを考えておくと良いでしょう。  千明とはよく遊びに行きましたが、彼(彼女)の家庭環境や住所については殆ど知らないです(いつも千明を呼び出す形で遊んでおり、また千明の家族とも面識が一切ないです)。  性別は男を想定していますが、女でもよいです。いずれにせよ、千明の秘密を知ったことで気まずくなり、HO1の方から別れを切り出した……ということになります。  なお、括弧に記載されている事項(千明の秘密)はHO2に共有しても構いません。 HO2  怪異に襲われた過去があって怪異に強い興味がある、大学生である、ということを守ってさえいれば、どんな背景・設定があっても構いません。性別も自由です。自由に作りましょう。 [クレジット] シナリオ:語り人@Teller@++ (https://twitter.com/Tell_Increment) 製作:回顧書架 (https://memoirs-bookshelf.amebaownd.com/) [ダイスタス・コモンズ]  本作品は「ダイスタス・コモンズ」の表示とルールに従えばご自由にゲームプレイや創作活動にご利用頂くことができます。ダイスタス・コモンズについてはエモクロアTRPG 公式サイトをご参照ください。 表示:不要  無くても構いませんが、不特定多数に公開される場で利用する場合はあると作者が喜びます。 シナリオ:語り人@Teller@++ 改変:条件付き  著作者を誹謗中傷、攻撃する目的での使用を禁じます。改変した本作品を不特定多数に公開される場で利用する際は改変したことを明示してください。 公演:許可(収益化OK)  配信してOKです(収益化もご自由に)。 営利:条件付き  シナリオ、各種素材のニ次使用厳禁。二次創作自体は常識の範囲内であれば自由にして良いです。

エモクロアTRPG「我が半身」
エモクロアTRPG「我が半身」
エモクロアTRPG「我が半身」のセッション用資料です。 以下の内容から構成されます。 ・シナリオブック ・トレーラー(PL配布用) ・セッション用資料(マップ画像・オフラインセッション用情報カードなど) 本シナリオはテーブルトーク・ロールプレイングゲーム『エモクロアTRPG』用のシナリオです。 この物語はフィクションです。実在の歴史・事件・人物・団体・名称等とは、一切関係あるはずもございません。 [シナリオ概要] エモクロアTRPG『我が半身』 推定プレイ時間:4~5時間 プレイ人数:2人 舞台:現代、日本の山村 ロスト率:中 必須・推奨技能:後述 注釈:不殺クリア可(条件有り) [共通HO] あなた達は同じ大学に通い、同じ民俗学の講義を受けている大学生だ。 [HO1] あなたは民俗学のレポート作成のため、教授に命じられて山村を訪れている。 かつて千明(ちあき)という中学1年からの親友がいたが、3年前にある秘密を知ったことで自らその仲を捨ててしまった。 (あなたは千明が女性であることを知ってしまった。自分がこのことを知っているということを、千明に知られるわけにはいかない) 必須技能:<社交術>or<魅了> 推奨技能:<アクロバット>or<危機察知>、<直感>or<聞き耳> [HO2] あなたは人食い怪異の伝承を追い、教授の話に乗って山村を訪れている。 3年前、怪異に襲われて死にかけた過去があり、怪異の実在を何としてでも確かめたいと考えている。 必須技能:<検索>or<洞察> 推奨技能:<専門知識:民俗学>or<専門知識:オカルト>、<直感>or<観察眼> [キャラクター作成時の注意事項] 技能について  必須技能は「ないとプレイに支障が出る技能」、推奨技能は「あると更に活躍できる技能」という想定です。無い場合はベース技能で代替してください。 HO1  千明という、己の半身とも呼べるほどの親友がいました。中学・高校時代に何かしらの思い出があったと思われますので、それを考えておくと良いでしょう。  千明とはよく遊びに行きましたが、彼(彼女)の家庭環境や住所については殆ど知らないです(いつも千明を呼び出す形で遊んでおり、また千明の家族とも面識が一切ないです)。  性別は男を想定していますが、女でもよいです。いずれにせよ、千明の秘密を知ったことで気まずくなり、HO1の方から別れを切り出した……ということになります。  なお、括弧に記載されている事項(千明の秘密)はHO2に共有しても構いません。 HO2  怪異に襲われた過去があって怪異に強い興味がある、大学生である、ということを守ってさえいれば、どんな背景・設定があっても構いません。性別も自由です。自由に作りましょう。 [クレジット] シナリオ:語り人@Teller@++ (https://twitter.com/Tell_Increment) 製作:回顧書架 (https://memoirs-bookshelf.amebaownd.com/) [ダイスタス・コモンズ]  本作品は「ダイスタス・コモンズ」の表示とルールに従えばご自由にゲームプレイや創作活動にご利用頂くことができます。ダイスタス・コモンズについてはエモクロアTRPG 公式サイトをご参照ください。 表示:不要  無くても構いませんが、不特定多数に公開される場で利用する場合はあると作者が喜びます。 シナリオ:語り人@Teller@++ 改変:条件付き  著作者を誹謗中傷、攻撃する目的での使用を禁じます。改変した本作品を不特定多数に公開される場で利用する際は改変したことを明示してください。 公演:許可(収益化OK)  配信してOKです(収益化もご自由に)。 営利:条件付き  シナリオ、各種素材のニ次使用厳禁。二次創作自体は常識の範囲内であれば自由にして良いです。